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歯周病で癌のリスクが増える
  ↑
どうやら、歯周病はがんと関係があるらしいです。

たかが歯周病、されど歯周病、という感じですね。

まあ、体の健康は全てバランスですから、どこかが悪いと

全身に影響します。

歯も大切にしないと、永久歯は失われたら戻りませんから。

口臭も気をつけたほうがいいらしいです。

要するに歯や歯茎を健康に保ちましょう!ということですね。

歯磨きをきちんとすることも大切です。

丁寧に時間をかけて磨くのが一番です。

忙しいからといって、省略して簡単にすまさずに、

丁寧な歯磨きをこころがけましょう!


船場吉兆廃業

船場吉兆廃業

とうとう、というのか、やっぱり、というのか、「廃業」のようです。

仕方の無いことですね。

いくらなんでも、食べ残しまで出していたというのでは、弁解の余地

もありません。

伝統の「吉兆」の名をこのように汚してしまっては、「廃業」でも

追いつかないと思います。

誰でも、「いけないかな?」と思いながら、やってしまうこともあります。

その後、どこでそれを正すか、ということでしょう。

一度はやってしまったけれど、これはいけない、と思ったらそこで

やめる。このときの後悔の念を忘れなければ、やめられるはずです。

何度も繰り返すと、残念ながら人は鈍感になります。

人は「慣れる」ことができてしまうのです。

「慣れ」というのは本当に怖いです。

この「慣れ」に流されないように、自分を律することが大切です。

難しいことではありません。

最初の後悔、最初の嫌な思い、最初の反省を生かしたらいいのです。

もう二度としない、と決めたらいいのです。

大事なことです。

嫌な思いを忘れないこと。

後悔の気持ちを忘れないこと。

二度と繰り返さないこと。

過ちはだれでもありますが、そのあとどうするか、が

分かれ道です。個人でも、企業でも、同じですね。

信頼が傷つかないよう、あとの処理が大切です。

失われたものは戻りません。

「船場吉兆」の名は、こんなに汚されてしまいました。

看板が泣いています。お客様は不愉快な思いがいつまでも

残るでしょう。

企業も個人も、自らを貶めることなく、過ちは改めながら、

「慣れ」に流されずに進んで行きましょう。

四川大地震

四川大地震
  ↑
四川大地震については、報道がもうひとつはっきりしないところが

ありますね。

実際、取材の制限もあるでしょうから、実態がなかなかわかりません。

かなり悲惨な状況なのか、と思います。

オリンピックイアーに、様々なことが起こり、中国も大変ですが、

注目される年だからこそ、中国政府の対応が、国家としての

「中国」のありかたの評価につながるわけで、むしろ「中国」を

アピールできる場なのだと捉えるべきでしょう。

地震の被害というと、どうしても、「阪神大震災」を思い出して

しまいます。

被害のあと、どのように、ケアされるのか、充分なことがおそらく

望めない環境のなかで、被災者のみなさんがなんとか生き延び

られますように。



水谷豊

水谷豊・再評価
  ↑
「相棒」大ヒットで、昔の楽曲にも注目!

水谷豊さんの映画「相棒」が好調です。

邦画をリードする集客ぶりのようです。

テレビドラマでも好調でしたから、映画のヒットも頷けます。

リアルタイムで水谷さんの歌を聞いた気もする管理人

なので、感無量です。

また、これが聴けるとは思わなかった。

今後の音楽活動も期待できそうです。

ぜひ、新アルバムを引っさげてライブをしてほしいです。

奈良を表すキャラクター「せんとくん」に、賛否両論がありますね。
  ↓
「せんとくん」ライバルと共演も

せんとくんを「可愛い」と思う人もいるのかしら。

頭から鹿の角のようなものを生やして、ここに違和感があるのです。

不気味に見えます。

「奈良」といえば、「鹿」「お寺」

それで、お坊さんと鹿をくっつけた?としか思えない。

安易なうえに、グロテスク。

奈良にとっては、イメージダウンではないのでしょうか。

まあ、評判がよくなかったから、却って注目された、ともいえるのですが。

市民の中から、ライバルキャラクターが出てくるのであれば、

どんどん募集してもらって、「せんとくん」のイメージを消してしまうくらいの、

新キャラクターになってほしいと思います。

万人が認めるキャラクターが、その中から生まれるかもしれません。
マンションが大量に売れ残り
   ↑
こんな記事がありましたね。

首都圏で、マンションの値下げが続いているとのこと。

まだまだ下がりそうな様子ですが。

というか、そもそも高すぎるのではないでしょうか?

住宅費そのものが。

業者は、とにかく売らないと経費がどんどんかかるので、

昔は考えられなかったくらい、堂々と値引きしているようですね。

先に買っている人のために、こっそり値引きして売ると、

かなり前に聞いたことがあります。

今ではそんなことはおかまいなしに、広告に×をつけて、

値引き額を強調しているようです。

こうなると、購買層は、ますます様子見になります。

どうせ買うなら。安く買いたい、というのが誰しも本音。

首都圏ばかりでなく、地方でも同じ傾向がでてきているのか

どうか?

最近売り出されたマンションは完売でしたが(阪神間のマンションです)。

このあたりでも、高層マンションがかなり建っていますが、

販売価格は安くなるのでしょうか。

少し様子を見た方がいいかもしれませんね。

まあ、老後の生活への不安もありますし、

生活設計を考えるにしても、将来の保障がない現状では

とりあえず待って見るのが一番かもしれません。

スピード社製の水着は、本当に速いのだろうか?
  ↓
水着でスピードが違う!
昨日もニュースでとりあげられていましたね。

実際スピードが出ている人がいるので、やはり注目ですね。

かなり締め付ける水着らしいですが、選手は相当の速さを

かんじるようですね。

着られるのであれば、着てみたらいいですよね。

契約問題とかいろいろありそうですが、ウェアの開発というのは

他の種目でも進んでいるわけですから、効果のあるものは

どんどん取り入れるべきでしょう。

国内メーカーの開発の遅れというべきなのでしょうか。

五輪の年になってからでは、今から開発といっても間に合わない

のではないでしょうか。

選手個人の努力ばかりでなく、シューズやウェア、器具の開発

も含めてバックアップ体制が整うかどうか、も結果を出すための

大きな要素です。

今後の展開に注目ですね。
ヤフーのニューストピックスにこんな記事がありました。
  ↓
携帯は水に弱い

実際、水に弱いですよね。

うちの会社では、携帯をトイレに落とすことがよくあります。

話を聞かれたくないので、廊下などに持って出て、

ポケットにいれたままトイレに入って落とす、というパターンです。

まずダメになりますね。

ところが、なんとかしたい一心で、ドライヤーで乾かした子がいます。

完璧に乾いたのでしょうね。

復活しましたから。スイッチが入ったときは一同「・・・・」

ただし、その後は、まだ落とした人がいないので、ドライヤーが

本当に役に立つのかは検証できていません。

水に弱いのはたしかですよね。

水濡れの場合は、自己負担で修理しなければならないので

なんとなく納得できない思いはあります。

保険もつけられるはずですが、盗難の場合などは保険がきいても、

水濡れは対象外だと思います。

防水にしてほしいですよね。

防水の機種もあったと思いますが、まだ少ないです。

どんどん薄くなってゆく携帯事情もあるので、難しいのかも

しれませんが、多少厚めでもデザインがよければ問題ないと

思いますが。

水濡れを気にしなくてもいい方が、ユーザーには嬉しいと

思います。

そのあたりを考えてほしいですね。
Yahoo トピックスの記事です。
   ↓


日本の救助隊に感謝

日本からの救助隊が一番早く現地に到着し、被害者

のみなさんに感謝されているという記事です。

阪神大震災を思い出します。

我が家は大きな被害はありませんでしたが、家族が被害に

遭われた方々にとって、救助隊の働きはどれだけありがたく、

嬉しいものだったことでしょう。

今回の地震の被災地でも、救助隊の働きは同様で、全力で

救助にあたったことでしょう。

その姿が、まわりの人たちに感動を与えない訳が無く、

百の言葉よりも、ひとつの行動が、ココロに響くのだ、という

当たり前のことを、改めて教えれられた気がします。

あの阪神大震災で、多くのボランティアが集まったように、

自分もできることがあるかもしれない、と行動すること、

常にそれが問われているのだ、と思います。

あなたは、何をしましたか?

今日、何をしましたか?

ひとつの行動が、あなたという人を表すのです。



グリーンピースの‘窃盗’

ニュースを聞くと「やれやれ」と思います。

グリーンピースについては、これまでの様々な行為を見ても、

何をかいわんや!という感じです。

あまりに受け取り方と理解度に差がありすぎて、

こちらの言うことは、初めから通じないものと、諦めたくなります。

ただ、今朝のニュースでインタビューを受けていたのは、

グリーンピース・ジャパンのメンバーで、つまり日本人なのですよ。

日本における捕鯨の歴史や、鯨肉に親しんだ日本ならではの食卓

のあり方を理解していると期待してはいけないでしょうか。

それなのに、日本の歴史を理解するどころか、

「自分たちのものにしたわけではないので、窃盗ではない」

などと、言い切るおかしな正当性の主張。

「目的は手段を正当化する」マキャベリズムは、もう歴史の

彼方に消えたかと思っていたのに。

こんなところで使用されようとは思いませんでした。

グリーンピースは、過激な行動が目立つ団体ですが、

それだけでなく、「動物愛護」の名の下で、他国の文化や

歴史を無視して、自分たちの主張のみを声高に叫ぼうとする

姿勢に、どうしても反発を感じてしまいます。

食生活は食文化であり、それぞれの国の歴史とともに培われた

文化そのものなのです。

今、鯨肉をたべなくても不自由はしていませんが、そういう問題

ではなく、ひとつの文化の保護という観点からも「捕鯨」について

改めて検証してみることが必要でしょう。

それを頭から否定するような態度は、反発を買うばかりでなく、

逆効果である、ということをよく考えてほしいと思います。





こんなトピックスがありました。
  ↓
元カノの携帯番号消せない

昔から、よく言われることですが、

別れるとなると未練を残さないのは女性の方、と。

どうも、男性の方が、未練が残るようです。

携帯の番号をいつまでも残しているのも、男性が多いとか。

これは男性の優しさなのか、といえば、それも違う気がします。

時間がたてば、また、元に戻れるかもしれない、と考える

甘い男性が増えているのでしょうか。

その点、女性は、イヤとなると、イヤで、

特に携帯番号などは、すぐに消してしまいますよね。

もう、その番号が自分の携帯に残っていること自体がイヤで。

ある種、女性はイヤな気持ちが全てに先行するので、

それ以外は何も考えず、簡単に何もかも消去してしまう

といえますね。

すっきりと忘れる、というのが一番いいと思いますので、

こんなときは、とにかく早く忘れるように、それだけを

考えたいものです。








早大・社学がなくなる!

↑こんな記事がありました。
これ我が母校なんですが、’(学部はちがうのね)
社学、つまり社会科学学部なんですが、いわゆる「夜学」で、
本当に勤労学生のための学部でした。

ただ、ワタシが在学していた頃は、すでにその雰囲気はなくて、
普通にバイトする普通の学生の学部でしたけど。

早稲田というところは、最近行ってないのでわかりませんが、
独特の野暮さがあります。
いわゆる「エリート」ではなく、また実際、そんな意識もないと
思いますが、田舎から出てきてそのまま居る、という感じ。
なんだか学生の気分も、おしゃれに気を使うということよりも
もっと大事なことを考えよう!という気分だったと思います。

また、女子学生もほどほどに野暮ったく、こちらも、おしゃれ
よりも、考えることがある、という感じ。

ただ、これは身びいきで、中身はたいしたことを考えていな
かったかもしれないのですが。

この野暮ったさは、早稲田の個性であり、武器でもあった
と思います。
今、そんなに洗練されているとはおもいませんが、社学は、
早稲田の個性のひとつの表れであったと考えれば、個性
のひとつが失われるのは残念です。

実際、勤労学生、といわれる学生は減っているのかもしれ
ませんが、ある意味厳しい環境に置かれているからこそ、
社会にたいして、しっかりと発言できる学生でいられたのだと
思いますし、いまや、そういう発言すら聞かれなくなるのかも、
と思うと日本の社会に危惧を感じます。

まあ、素直で優しい学生ばかりでなく、尖った、主張のある
学生にいて欲しいというのは、すでに学生時代から遠ざかった
者の勝手な希望にすぎませんが。

あの、社学の(むかしのね)薄暗い地下の部室の光景を思
出だします。

あっ!
もうひとつ思い出しました。
あそこで、ワタシはバッグの置き引きにあい、社会という
ものの厳しさを初めて知ったのでした。
警察に盗難届けに行くという貴重な経験もしました。

社学はワタシにとっては、確かに思い出の多い場所でした。

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